左側右側
プログラム内に
書き込んだ
固定的な文字列
引数で指定した
変更可能な文字列
コンパイラが
コンパイル時に
Unicodeに変換
ブラウザが
アプレットに渡す時に
Unicodeに変換

上から順に

  1. Button
  2. Choice
  3. Label
  4. List
  5. TextArea
  6. TextField
  7. Graphics.drawString
Choiceからフォント名とスタイルを選び、 サイズ(ポイント)を入力して「Change」ボタンを押すとフォントを変更します。

一番下のTextAreaには、引数で指定したの文字列を16進数でダンプしています。
Windowsでは「漢字表示テスト2」の場合、
6f22, 5b57, 8868, 793a, 30c6, 30b9, 30c8, 32,
と表示されます。 (アプレットがブラウザから受け取る値で、Unicodeに変換済のはずです)
それ以外の値になった場合、ブラウザが正しくコード変換していません。